プログラム

12月 8日
10:25 10:50 陳小君 (弘前大学)
福島雅夫 (京都大学)
Approximation and Convergence in Stochastic Linear Complementarity problems
10:50 11:15 長谷川秀彦 (筑波大学)
曽我部知広 (東京大学大学院)
荻田武史 (早稲田大学大学院)
非対称行列から生成された対称行列に対するCG法
11:15 11:40 藤野清次 (九州大学)
CG法の最近の前処理のロバスト性と効率化について---閾値によるドロッピングと対角緩和処理---
11:40 12:05 曽我部知広 (東京大学大学院)
張紹良 (東京大学大学院)
Bi-CR法の積型解法について
13:40 14:05 鉾田雅之 (福井大学大学院)
細田陽介 (福井大学)
長谷川武光 (福井大学)
特異値分解アルゴリズムにおける適応的ピボット選択を用いた行列の二重対角化
14:05 14:30 古井充 (早稲田大学)
鈴木健二 (早稲田大学)
後保範 (日立製作所)
拡張ストラッセン法の連立一次方程式への適用
14:30 14:55 森山敦史 (早稲田大学大学院)
荻田武史 (早稲田大学大学院)
後保範 (日立製作所)
大石進一 (早稲田大学)
拡張ストラッセン法による連立一次方程式の精度保証 
14:55 15:30 渡部善隆 (九州大学)
Navier-Stokes 方程式の解に対する数値的検証の現状と動向
15:45 16:10 山村清隆 (中央大学)
大熊秀明 (中央大学)
パス追跡回路  − 式を回路で記述する新しい数値解析法 −
16:10 16:35 佐藤哲 (独立行政法人 通信総合研究所)
自動微分法とシンプレクティック積分法を用いたグラフィックス描画法
16:35 17:00 石井政行 (総合研究大学院大学)
奈良高明 (東京大学大学院)
速水謙 (国立情報学研究所)
脳磁界逆問題で生じる連立代数方程式の数値解法
12月9日
9:10 9:35 山田功 (東京工業大学)
Two Generalizations of Projected Gradient Method for Convexly Constrained Inverse 
Problems --- Hybrid steepest descent method and Adaptive projected subgradient method
9:35 10:00 富塚博崇 (東京理科大学大学院)
矢部博 (東京理科大学)
無制約最適化問題に対するハイブリッド型共役勾配法について
10:00 10:25 森屋健太郎 (青山学院大学)
野寺隆 (慶應義塾大学)
残差ノルムの収束判定を用いる適応的なGMRES(≦mmax)法
10:40 11:15 山本有作 (名古屋大学)
オプション価格評価のための高性能計算技術 ---
高速多重極展開法と二重指数型数値積分公式の適用
11:15 11:40 田邉國士 (統計数理研究所)
Parallel Numerical Algorithms for Universal Induction Machine dPLRM
11:40 12:05 小林メイ (日本アイビーエム株式会社)
Data Stream Mining Algorithms: a survey of techniques
13:40 14:05 藤田有哉 (スイミーソフトウェア株式会社)
寺内和也 (日本ビジュアルニューメリックス株式会社 )
田中良夫 (産総研)
関口智嗣 (産総研)
 Ninf-Gによるネットワーク数値計算ライブラリーの提供
14:05 14:30 山田進 (日本原子力研究所)
町田昌彦 (日本原子力研究所)
今村俊幸  (電気通信大学)
ハバードモデルの超大規模固有値問題に対する地球シミュレータでの並列計算法
14:30 15:05 櫻井鉄也 (筑波大学)
早川賢太郎 (筑波大学)
佐藤三久 (筑波大学)
高橋大介 (筑波大学)
OmniRPCによるグリッド環境での大規模固有値問題の並列解法
15:20 15:45 今井仁司 (徳島大学)
極座標変換に伴う微分方程式の特異性の回避公式について
15:45 16:10 緒方秀教 (愛媛大学)
3境界点の像により定まる数値等角写像の代用電荷法による方法
16:10 16:35 千葉文浩 (電気通信大学)
牛島照夫 (電気通信大学)
円外帰着波動問題の基本解近似解法への多倍長数値計算の適用
16:35 17:00 アヒニヤズ ヌルメメット (東京電機大学)
マイヌル メメット (東京電機大学)
森正武 (東京電機大学)
二重指数関数型変換に基づく線形積分方程式の数値解法
12月10日
9:10 9:35 藤間昌一 (茨城大学)
田端正久 (九州大学)
時間2次特性有限要素法の数値積分に関する強靭性
9:35 10:00 鈴木厚 (九州大学 大学院)
有限要素方程式に対する汎用的部分構造反復法
10:00 10:25 土屋卓也 (愛媛大学)
An application of Fredholm's alternative to finite element error analysis
10:40 11:15 小澤一文 (秋田県立大学)
常微分方程式における変係数離散変数法
11:15 11:40 布広永示 (東京情報大学)
五十嵐正夫 (日本大学)
高次項を利用した連立代数方程式のある数値解法
11:40 12:05 酒井宦 (鹿児島大学)
ズルフィカール ハビブ (鹿児島大学)
Spiral conditions for splines and their applications to curve design

2003 年 10 月 10 日 11:00 作成 (初版に若干の誤りがありましたことをお詫びいたします)